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| 昭和51年 |
7月 テレビ番組制作を目的として「日本綜合テレビ企画株式会社」を設立
同年、全国主要都市においてウエディングビデオ撮影事業を開始 |
| 昭和53年 |
9月 一般企業向け社員教育ビデオ、販売促進用ビデオなど、ビジネスソフトの企画・制作に取り組む
同時に、ビデオ機器のシステム設計と機材販売に着手 |
昭和54年 |
1月 「日本綜合テレビ株式会社」に商号変更
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| 昭和58年 |
11月 味噌川ダム建設記録を受注
ビデオにおけるわが国初の7年間にわたる大規模なダム工事記録の制作を開始する |
| 昭和59年 |
5月 ニューメディアの旗手としてのCATVに着目
筑波ACCSの開局準備をハード・ソフト両面で支援 |
| 昭和60年 |
3月 ACCS開局記念番組として、連続132時間の生放送実施。注目を浴びる |
| 昭和61年 |
9月 この年、ビデオソフト制作年間30000本を記録
受注制作ソフト企業として市場第1位の地位を確立する |
| 平成 2年 |
10月 映像業務機器の導入により設備の充実を図る |
| 平成 4年 |
7月 厚生省、ならびにエイズ予防財団の協力を得て、わが国で初のエイズ対策ビデオを企画・制作する |
| 平成 6年 |
9月 本社にマルチメディア推進室を設置
次世代の映像コミュニケーション手法の確立を目指す |
| 平成 8年 |
6月 四国支社(松山)にトータルブライダル・サービスの「ブライダルギャラリー」を開設 |
| 平成11年 |
1月 DVDオーサリングシステムを導入。同年よりソフト販売を開始 |
| 平成13年 |
5月 写真事業を立ち上げる
続いて同年、映像、音、光の演出事業に着手
ビデオ、写真と併せトータルウエディング演出事業を展開 |
| 平成14年 |
6月 DVDソフトの受注率が50%を超える |
| 平成16年 |
9月 DVDソフトの受注率が70%を超える |
| 平成16年 |
12月 業界でいち早くブライダルハイビジョン撮影を実施 |
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